高濃度美容液『チェルラー ブリリオ』がリニューアル!

卵の卵殻膜を使った化粧品で有名な卵殻膜のパイオニア・アルマードの美容液『チェルラー ブリリオ』がリニューアルしました。
早速、モニター使用させていただいています。

チェルラー ブリリオ 卵殻膜リフトセラム

以前の『チェルラー ブリリオ』はゴージャスなパッケージで、ちょっと茶色がかった色でしたが、今回はシンプルなグリーンのボトルです。
とても爽やかな感じがしました。

今回の『チェルラー ブリリオ』はスポイトで、分量を計れます。
チェルラー ブリリオ 卵殻膜リフトセラム
以前のものはプッシュ式で簡単でしたが、自分の使いたい分量では無い量が出たりコントロールできなくて残念でしたが、今回はスポイト式なので、自分にちょうどいい量を使えます。

色は無色。
チェルラー ブリリオ 卵殻膜リフトセラム
少しとろみがかったテクスチャーで、肌にしっかり付いてくれる感じがします。

【チェルラー ブリリオ 全成分 原材料】
水・BG・加水分解卵殻膜・ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1・フラーレン・リンゴ果実培養細胞エキス・エリンギウムマリチムムカルス培養液・ムクゲカルスエキス・水溶性プロテオグリカン・ヒアルロン酸Na・水溶性コラーゲン・グルコシルセラミド・スクワラン・ノバラ油・イランイラン花油・α-グルイアン・マンニトール・レシチン・グリセリン・PVP・キサンタンガム・PEG-60水添ヒマシ油・フェノキシエタノール

何と言っても注目の成分は『加水分解卵殻膜・ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1・フラーレン』。
フラーレンは、抗酸化作用があるノーベル賞受賞成分です。
これからどんどん老化していくエイジング世代の肌には嬉しい抗酸化力です!

『ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1』も同じくノーベル賞受賞成分で、本当に豪華な美容液となっています。

ちなみに、『アルコール・鉱物油・石油系界面活性剤・着色料・合成香料』は不使用です。
私はやや敏感肌で、使った瞬間合わないものはわかるのですが、安心して使えています。

チェルラー ブリリオ 卵殻膜リフトセラム

私の肌は乾燥する冬を終え、その後の花粉症でガサガサになった肌から回復する時期でもあります。
新しい『チェルラー ブリリオ』を使い始めて、回復がいつもよりも早まったように思います。

『チェルラー ブリリオ』は洗顔後すぐに使う美容液です。
化粧水の前に使います。

これから紫外線が強くなる季節。
お肌ケアもますます気になるところ。
『チェルラー ブリリオ』をこれからも使い続けて、肌ダメージを感じない肌にしていきたいと思います。

卵殻膜エキス高配合の『チェルラー ブリリオ』の説明は、公式HPでご確認ください。
▶︎ チェルラーブリリオ(美容液)

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