第一生命の健康応援アプリ『健康第一』スタンダードメニューで健康へのモチベーションアップ!【PR】

この記事は、reviews(レビューズ)より依頼した企画です。


最近、気になるニュースがありました。
1日の中で動く時間が少ないと喫煙に匹敵するほどの悪影響が体にあるそう。
私は、一度パソコンを開きどっしり座ると、何時間でも動かないことが多いです。
足を動かしたりするといいらしいですが、それもなかなかできません。
そんな私でも、第一生命さんの健康応援アプリ『健康第一』は使える機能が充実していて見ているのも楽しく、歩いた歩数を確認するのも簡単!
歩くのが楽しくなりそう!って思いました!

第一生命

先日、健康応援アプリ『健康第一』の説明を第一生命さんでお聞きすることができました。

『健康第一』は、健康が気になる、でも何をしたらいいのかわからない人のためのアプリです。
特定の人を想定して作ったアプリではなく、誰でもその人のスタイルで使えるアプリ。
スタンダードメニューは、第一生命さんの保険に入っていなくても使えます。
早速、使い始めました!

第一生命が健康応援アプリ『健康第一』を作った理由

第一生命さんはご存知の通り、生命保険会社です。
生命保険会社といえば、死亡時に受け取る死亡保険や入院時に受け取る入院保険を受け取るために加入しているイメージです。
今回、健康応援アプリ『健康第一』を作った理由を 第一生命保険株式会社 生涯設計教育部 部長 能田 邦明氏より、説明していただきました!

最近では寿命も延び、90歳を超える人が200万人もいるそうです。
高齢者が増えることで病院にかかる人が増え、医療費を圧迫しているのは周知の事実です。
また、最近では癌にかかっても日帰り入院などの治療で済んだりして、『入院○○日以上』という契約だと給付金がおりません。
重い病気だと入院期間が短くっても治療費が高額になり、給付金が無いとなると保険をかけた意味がありません。
医療の進歩により保険の世界と現実との乖離も気になるところです。

第一生命さんは、そんな旧来の生命保険会社の役割とは別に、老後が長くなった人生をいかに人間らしく自分らしい生活を送れるかという『クオリティ・オブ・ライフ』に着目し、
テクノロジーを使って健康増進のお手伝いをしたいという思いで、健康応援アプリ『健康第一』を作ったそうです。

健康応援アプリ『健康第一』の使い方

健康応援アプリ『健康第一』の説明をしていただいたのは 第一生命保険株式会社 生涯設計教育部 マーケティング開発課 次長 由水 孝治氏。
まずは、スタンダードメニューを教えていただきました。

ダウンロードはこちらです。
■iOS(iOS9.3以降)
App Storeからダウンロード

■Android(Androihttps://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.daiichilife.kenkoapplid4.4以降)
Google Playで手に入れる

私はiPhoneに入れたのでApp Storeからダウンロードしました。
第一生命 健康応援アプリ 健康第一

私は初めて使うので『新しく始める』をタップ。
説明を読み、『次へ』をタップして進みます。
第一生命さんの加入者ではない(健康応援アプリ『健康第一』インストール時点)ので、『いいえ』をタップしました。
健康応援アプリ 健康第一

利用設定を設定します。
第一生命 健康応援アプリ 健康第一
『サービス利用規約』と『個人情報保護方針』に同意をし、メールアドレスを入力してユーザー登録をします。

確認メールが届きますので、メールからパスワードの設定に飛び、パスワードを設定します。
第一生命 健康応援アプリ 健康第一

パスワードを設定したら、『必要項目』を設定します。
第一生命 健康応援アプリ 健康第一

次に、歩数を取得するアプリかウェアラブルデバイスを設定します。
ウェアラブルデバイスを持っていない方は、『ヘルスケア Health』アプリをダウンロードしてください。
第一生命

ウェアラブルデバイスを持っている方は、活動している時は着けていると思いますのでスマホよりも数値が確実です。
第一生命 健康応援アプリ 健康第一

これで、設定が完了しました。
登録

歩数を見ると、私は『ヘルスケア Health』アプリが入っていたせいか、直近の歩数がすぐに反映されました!
第一生命 健康応援アプリ 健康第一
レスポンスが早くて、驚きましたね!

一目で分かる歩数

私が使ってみて『健康第一』アプリの良さは見やすさ。
一週間単位なので、振り返りも簡単で(あの日はどこも行かなかったなぁ?)なんて思ったり、毎日の決まった動きだとだいたいの歩数は決まっているのも驚きでした。
棒グラフでも見れるのも便利ですね!
第一生命 アプリ

消費したカロリーの目安となる食品を知ることができる

私がとても便利だと思ったのが『消費したカロリーの目安となる食品』の表示。
外食で食べ過ぎたあとは、カロリー消費のために歩きます。
でも、それってどれくらいの効果があるんだろう?って思っていました。
私が今まで疑問に思っていた歩いたことで消費できる食べ物のカロリーが分かるのは便利です!

足跡印をタップすると表示されます。
第一生命 カロリー
食品の表示は800kcalまであるので、食事もチェックできます。
これを見ると、食べたものを消費するのは大変ですね!
食べ過ぎはやめようと思いました。

BMIがわかりやすい!

BMIの確認は、とっても簡単です。
Topから『MENU』→『BMI』です。
第一生命
私のダイエットは、なかなか先が長そうですね(笑)。
とはいえ、今回BMIを知ることで、痩せることの必要性が確認できてよかったです。

FaceAI(フェイスエーアイ)で自分の顔をシミュレーション

『健康第一』アプリで面白いと思った機能がFaceAI(フェイスエーアイ)。
年齢の経過やBMI(Body Mass Index 体格指数)の増減で、自分の顔の変化をシミュレーションできる機能です。
第一生命 FaceAI

スマホで撮影した自分の顔を取り込むことで、将来の自分の顔の変化を90歳までシミュレーションすることができます。
私もやってみましたが、ゾッとしました。

FaceAIでシミュレーションできるのは5種類。
第一生命

1 若返り・老化シミュレーション
老化していく自分ではなく、生活改善することで若返ることを知るのは嬉しいですしモチベーションも上がります。

2 メタボシミュレーション
BMI(体重(kg) ÷ (身長m × 身長m))の変化が体に与える影響

3 喫煙シミュレーション
喫煙を続けた場合と禁煙した場合の変化

4 飲酒シミュレーション
大量の飲酒を続けた場合と控えた場合の変化

5 白髪シミュレーション
白髪の有る無しをonとoffで切り替えて見ることができます

第一生命 健康第一

でも、生活を改善することでの変化もわかり、これは健康への意識を高めてくれると思いました!
健康が気になる方のみならず、すべての人に自分の加齢やBMIでの変化を知ってもらいたいと、使いながら思いました。

健康応援アプリ『健康第一』スタンダードメニューを使った感想

健康応援アプリ『健康第一』スタンダードメニューは第一生命の加入者ではなくっても使えるメニュー。
1日に歩いた歩数の見やすさはもちろん、未来の自分を知ることができるFaceAl機能にも驚きましたね!

今まで健康に関するアプリ(特に歩数)はダウンロードしたことはありましたが、なかなか続かない(笑)。
それはやはり自分の健康に関して過信もあると思いますが、見にくかったりモチベーションが上がらないものばかりでした。
ところが『健康第一』の歩数の確認はしやすく、1日に何回も見てしまいます。

そしてFaceAl機能。
自分は若い気持ちでいても、見た目はどうしてもおばさん。
なんとかしたいと思いつつ、日々を重ねています。
そんな私にとって、生活習慣を変えることで若返ることができるなんて嬉しいですね!
活用していこうと思います。

『健康第一』アプリを使ってみて、健康につながると思ったので夫にもアプリを入れてもらいました。
第一生命
もうしばらく元気でいてもらいたいですもんね。

『健康第一』アプリは、今の自分を知る大きなきっかけになりました。
これからも『健康第一』アプリを使って健康に気を配っていきたいと思います。

第一生命の健康応援アプリ『健康第一』につきましては、こちらをご覧ください。
▶︎ 『健康第一』スタンダードメニュー
▶︎ 『健康第一』プレミアムメニュー

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