注目の成分PQQ(ピロロキノリンキノン)配合の美容液【DHC PQQアップ セラム】

戸籍上の数字は上がっても、見た目が若ければ数字で表した年なんて関係ないと思っています(笑)。
そう、全ては見た目!
特に肌が若々しいと、実際の年齢なんてどうでもよくなりますね。

そんなワケで、若々しさを日々追求しているワケですが、今回『DHC PQQアップシリーズ』のジェル美容液をモニターさせていただきました!

DHC Pアップ セラム

私が注目したのは『PQQ(ピロロキノリンキノン)』。
初めて聞きました!
ちょっと調べてみると、美容成分よりも『脳の活性化』などの記述が多いですね。
なぜ、脳の機能に関係する成分が美容液に使われるのか?興味津々で調べ続けると、
『PQQ(ピロロキノリンキノン)の抗酸化作用』
に行き着きました!

抗酸化作用といえばビタミンCやビタミンEなどが有名ですが、それらを上回る働きがあるというPQQ。
PQQは初めて体験するので、めっちゃ期待です!

DHC Pアップ セラム

PQQの他の主な成分は、
・ネムノキ樹皮エキス
・ヒアルロン酸、プロテオグリカン
・米由来セラミド

『ネムノキ樹皮エキス』の『肌をやわらげる』というのは、とても気になりました。
赤ちゃんの肌と老人の肌の違いは『柔らかさ』。
もちもちな赤ちゃんの肌に比べて、年を重ねた人の肌は『硬い』ですよね。

ネムノキ樹皮エキスで『肌をやわらげて』、ヒアルロン酸、プロテオグリカンで『潤いを与え』、米由来セラミドで『保湿力を保つ』DHC PQQアップ セラムは、エイジング世代ならどれも嬉しい成分が入った美容液ですね。

【成分】
水、グリセリン、BG、DPG、ペンチレングリコール、(PEG-240/デシルテトラデセス-20/HDI)コポリマー、フェノキシエタノール、ネムノキ樹皮エキス、グリコーゲン、クエン酸Na、グリチルリチン酸2K、加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)グリセリル、α-グルカン、クエン酸、ピロロキノリンジオントリカルボン酸2Na、グルコシルセラミド、水溶性プロテオグリカン

使ってみました!
DHC Pアップ セラム

透明で香りもありません。
基礎化粧品として、使いやすいですね。

伸ばしてみると、とても伸びがよく、少量ですみます。
経済的だと思いました。

DHC PQQアップ セラム を使った感想

DHC Pアップ セラム

今回、年末年始ということで、私にとっても超忙しい時期のモニター使用でした。
忙しいと自分のお肌は、どうしても二の次となってしまいます。
とにかく、DHC PQQアップ セラムをお風呂上がりや洗顔後に使ってみたところ、普段のお肌を維持できた感じです。
実は、いつも年末年始が終わると顔も手も肌がボロボロになりがちなんですが、今回は肌トラブルもなく、これが(PQQパワーなのかな?)って思いました!
というワケで、PQQに興味津々!
シリーズで使いたくなりました!

PQQ(ピロロキノリンキノン)配合の美容液【DHC PQQアップ セラム】詳細

DHC Pアップ セラム

【DHC PQQアップ セラム】はスキンケアの仕上げに使う美容液です。
多めに塗布することで『パック』としても使えます。
メークの下地にも使えるので、かなり幅広く使える美容液です。
無香料・無着色・パラベンフリー・天然成分配合ということで、安心感もあります。

詳しいことは、DHCの公式HPでご覧ください!
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