我が家はパナソニック全自動ディーガ・ブルーレイディーガ DMR-BRX6000を選びました

3ヶ月近くもの長い間お借りしたパナソニックの全自動ディーガ・ブルーレイディーガ DMR-BRX4000。
家族でも大満足でした。
すっかり我が家の生活に馴染み、今回思い切って買い替えをしようということになり、我が家ではDMR-BRX6000を選びました。

パナソニック ブルーレイディーガ DMR-BRX6000

モニターしたDMR-BRX4000の最大の魅力は全自動録画でした。
登録した全てのチャンネルを全部録画していてくれるので見逃しがありません。
DMR-BRX4000のモニター中はテレビのことでイライラすることが無くなりました。

今回、DMR-BRX6000を選んだのは、チャンネル登録が8チャンネルできること。
東京ではDMR-BRX4000の6ではカバーできません。
たまたま登録していなかったチャンネルの番組が見たくなって見れずストレスだったので、DMR-BRX6000にしました。

SNSが普及して、テレビ番組の感想もよくみます。
でもそれは全て見ていた時とかみ終わった時に流れてきます。
SNSで見ると、なんだかスゴク見たくなるのに見れないというストレス。
それも全自動録画してくれているディーガがあれば、「どれどれこれかな?」って感じで余裕で見ることができます(笑)。
私にとっては全自動ディーガのすごい魅力です!

大きくなるとは分かっていましたが、ずいぶんと大きさが違いますね(笑)。
パナソニック ブルーレイディーガ DMR-BRX6000

上がモニターさせていただいたDMR-BRX4000、下が今回購入したDMR-BRX6000です。

DMR-BRX4000で撮ったものをDMR-BRX6000にLANケーブルを使ってお引越しできるというのでやってみましたが、時間がかかりすぎて、返却の期日もあるので泣く泣く断念・・・。
パナソニック ブルーレイディーガ DMR-BRX6000

次に購入する時には、簡単にお引越しできるようになっているといいですねぇ(笑)。

以前にも書いたんですが、全自動ディーガがあることで、テレビに時間を振り回されることが無くなりました。
アレを見たいから早く家に帰るとか(笑)。
スマホからでも見ることができるので、外出先でも見れますしね。
(ただしwi-fiとか無いと満足に見ることができないこともありますが・・・)

我が家は全員テレビっ子なので、見たいものを見れないときはイライラの空気が漂いますw
なので、家族で和やかに過ごすためにも、DMR-BRX6000は我が家で活躍してくれることでしょう。

せっかくDMR-BRX6000が着てくれたので、引き続き気になることやDMR-BRX4000との違いなどに気づいたら書いていきたいと思います。

私は実家のある新潟にいることも多いのですが、東京と新潟では放送されるテレビ番組の内容が違います。
東京のみに放送されているものもあり、新潟にいるときは断念していたんですが、これからはいつでもどこでも見れるのが嬉しいですね!

また、4Kにも対応しているというので、これからの時代の映像にも対応しています。
ますます楽しみです!

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コメント

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