映画『くるみ割り人形』3D版は懐かしくて新しい!

11月29日から始まった映画『くるみ割り人形』
12月1日の映画の日に観てきました!
3D版だったので臨場感もあり、楽しんできました。
内容はネタバレになるので書きませんが、子供の頃に読んだはずだったくるみ割り人形の話はとっくに記憶の彼方に飛んで行ってしまい、新鮮な気持ちで観れましたね。
クララがなぜくるみ割り人形を抱いているのかも分かりましたし、映画にしては短いのですが最後までワクワクして観てきました。

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写真はサンリオピューロランドのパレード『ARIGATO EVERYONE!』でのクララ。
サンリオピューロランド クリスマス

気になったのはクララの声かな。
え?こんな声なの?って感じ。
最後の方になったら慣れましたが、クララのビジュアルと声がマッチしてない感じ?
その落差も楽しいといえば楽しいのですが、ちょっと驚きましたね。

映画 くるみ割り人形

それにしても人形たちが懐かしいビジュアルで昭和な感じがたまりません。
かなりの年配の方でも楽しめるんではないでしょうか。
懐かしさ全開の人形たちが現代の技術で生き返ったって感じ。
今の子供たちにとっても新鮮に映るかもしれませんね。

サンリオ新商品展示会 SANRIO EXPO 2014

ストーリーも意外などんでんがあったりして、あっという間のひとときでした。
いゃぁ〜 懐かしかったり、キュンとしたり、楽しんできました。
クララが持っているくるみ割り人形のことが分かったら、なんかクララがめっちゃ愛おしくなりましたね。
そのあたりは映画で観てください♪

≫≫≫ 『くるみ割り人形』劇場情報

『くるみ割り人形』は懐かしくって新しい映画でした。

じゃ、また! ごきげんよう♪





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